〈このようなお悩みがある方に
オススメです〉
- パートナーとの関係や職場などでいつも同じパターンを繰り返している
- 誰かが不機嫌になると、自分が何とかしなければと思ってしまう
- 本当は嫌だったり、しんどかったりするのに、「大丈夫です」と
言ってしまう - 理不尽なことをされても 「私にも悪いところがあるかもしれない」と
思うと、怒ることも断ることもできない - 自分だけが頑張っていて、人といるのにどこか孤独を感じる安心して
自分を出せる場がない - 「あなたはどうしたいの?」と聞かれると言葉に詰まってしまう
- 相手の言葉の意味をぐるぐる考えて後から「ああすれば良かった」と
自分を責めてしまう
プロフィール

丸地惠子
2013年より心理カウンセラー・コーチ・植物療法士として活動
◇MFCA認定プロフェッショナルコーチ
◇FESフラワーエッセンスプラクティショナー
セッション実績3,000件以上。
『人に合わせながら生きてきた方』の”心の土台づくり”に深く携わらせていただいてます。
これまで後回しにしてきた「ご自分」を大切にする道を一緒に歩んでいけたらと思っています。
こんな方のサポートが得意です
親や人に合わせながら生きてきた方
⚫︎「あなたが居てよかった」「優しいね」と言われるとホッとする一方、本当の自分が遠のいていくような焦燥感がある
⚫︎家族や周囲を優先し続けた結果、自分がどうしたいかがわからなくなっている
⚫︎不穏な空気や断ることが苦手で自分を犠牲にしてでも場を調律せずにはいられない
⚫︎「役に立たない自分は価値がない」という思いから抜け出せない
*これらは全て私自身も辿ってきた道です。子どもの頃の親との関係が今も人間関係や心に影響している、そんな方と、長く深く向き合い続けてきました。
セッションを重ねた先に、訪れる変化(詳しく読む)
⚫︎「断れる」が育つ
「私が我慢すればいい」という感覚が薄れていきます。相手の感情に引っ張られず 、自分の気持ちを大切にしながら 人と関われるようになります。
⚫︎「私はどうしたいか」がわかる
誰かの期待や正解を基準にするのをやめて 自分の本音を軸に選べるようになります。日々の選択が驚くほど軽くなります。
⚫︎「ここにいていい」と思える
役に立たないと見捨てられる という怖さが薄れます。何かをこなして居場所を作らなくても ただそこにいるだけでいいという感覚が育って、周りとの関わりがとても温かなものになります。
⚫︎「一人で抱えなくていい」と思える
助けてほしい、わかってほしい気持ちを誰にも言えずにきた方が、一人で抱え続けなくていいことを 体験として受け取れます。弱さを見せても関係は壊れない。その安心感が人との関わり方そのものを 大きく変えていきます。
MENU|料金
セッション
11,000円
セッションを体験された方のお声
【お悩み】
6年前の私は、自信を完全に失っていました。会社で起きた出来事をきっかけに、「どうやって生きればいいかわからない」状態になり、セッションを始めました。当時は、年々増す生きづらさも、自分が間違っているからだと思っていました。でも続ける中で、それは性格や努力不足ではなく、育ってきた環境の影響が大きかったと腑に落ちていきました。
【セッションを受けてから】
私は、ずっと、「正解か間違いか」の二択で生きてきました。そこから外れるのが怖くて、いつも周りの評価を気にしていました。でもセッションを重ねる中で、少しずつ境界線が育ち、「どう思われるか」よりも「自分がどう感じているか」を大切にできるようになりました。
父に対して初めて「ムカつく」と思えたとき、丸地さんは「怒って当然ですよ」と、私以上に怒ってくれました。
その瞬間、「私の感じていることはおかしくないんだ」と思えて心の底からホッとしました。
無意識のうちに、父の支配に従い、父の代わりに動いていた自分。自分を消して、父を不機嫌にさせないよう気を配っていた自分を、もう終わりにしていいと思えました。
保育士としても、以前は子どもの不幸を背負いすぎて苦しくなっていましたが、今は、適切な距離を保ちながら支援できています。仕事を心から楽しめています。
【一言】
丸地さんは、ご自身も同じ道を辿ってきた経験があるから、資格だけの人には到底届かない深い理解があるので、安心して話せます。もし出会えていなかったら、親の介護を一人で背負って、心を壊していたはず。今まで認識したことない感情を、間違ってないと言い続けてもらって、自分がやっと認識できたように思います。無理に人を変えようと思わなくなった自信をつけないとダメと思わなくなった、今は、自分の成長を素直に喜んでいます。
カウンセリング手法について

多くの人が、生きづらさを感じた時に、「どうにかしてこの痛みを消したい」と、即効性のある解決策を探しがちですが、本当に必要なのは、「なぜその痛みが起きているのか」という根っこに優しく光を当てることです。
心を整える「小さなヒント」を
ACや自己受容、境界線について